上一期我们学习了被动形:先生にほめられる。被老师表扬。这一期继续学习另一个重要的动词变化——使役形(しえきけい)。使役形主要表示:让某人做……;使某人做……;让某人处于某种状态。母は子供に野菜を食べさせました。妈妈让孩子吃蔬菜。在高考日语中,使役形不仅要掌握变形,还要重点理解:谁让谁做什么?
一、什么是使役形?
基本结构:Aは Bに Cを させる
使役形表示:一个人让另一个人做某件事。
母が子供に勉強させます。妈妈让孩子学习。
这里:母:让别人做事的人;子供:被要求做事的人;勉強する:做的事情。所以可以理解为:A让B做C
先生は学生に本を読ませました。老师让学生读书。
二、一类动词
一类动词的使役形:词尾う段 → あ段+せる
書く → 書かせる
読む → 読ませる
話す → 話させる
待つ → 待たせる
帰る → 帰らせる
注意「う」:買う → 買わせる
母は子供に野菜を食べさせました。妈妈让孩子吃蔬菜。
这里「食べる」是二类动词,所以不是这一条。
三、二类动词
二类动词:去掉「る」+させる
食べる → 食べさせる
見る → 見させる
起きる → 起きさせる
寝る → 寝させる
母は子供を早く寝させました。妈妈让孩子早点睡觉。
这里有一个高考需要注意的地方使役句中,被使役者既可能用:に也可能用:を具体要看动词以及句子结构。考试中首先要理解:谁被要求做某事。
四、三类动词:特殊变化
する → させる
勉強する → 勉強させる
運動する → 運動させる
先生は学生に勉強させました。老师让学生学习。
来る(くる)
来る → 来させる(こさせる)
母は子供を病院に来させました。妈妈让孩子来到医院。
五、使役句中的「に」和「を」
这是使役形中比较容易出错的地方。
先看最典型的结构
Aは Bに Cを させる
先生は学生に作文を書かせました。老师让学生写作文。
这里:先生:使役者;学生:被使役者;作文:动作对象
所以:学生に;作文を;書かせました
六、为什么有时「に」会变成「を」?
如果原来的动词本身是自动词,经常使用:被使役者を+自动词使役形
子供が寝る。孩子睡觉。
变成:
母は子供を寝させました。妈妈让孩子睡觉。
再例如:
学生が座る。
先生は学生を座らせました。老师让学生坐下。
但是,如果原来的动词是他动词,常见结构是:被使役者に+宾语を+使役形
学生が本を読む。
先生は学生に本を読ませました。老师让学生读书。
因此,高考中可以先抓住一个非常实用的规律:
他动词:人に+物を+使役形
自动词:人を+使役形
当然,实际日语中还会受到语义和表达习惯影响,考试时要结合具体句子判断。
七、使役形不仅表示“命令”
使役形不一定都是强制命令。根据上下文,可以表示:
1、让某人做
母は子供に野菜を食べさせました。妈妈让孩子吃蔬菜。
2、允许某人做
子供を自由に遊ばせました。让孩子自由地玩。
3、使某人产生某种状态
その話は私を安心させました。那件事让我安心了。
所以看到使役形,不要机械地翻译成“强迫”。要根据上下文判断:让;使;允许……做
八、练一练
1、「読む」的使役形是:
A. 読める B. 読まれる C. 読ませる
2、「書く」的使役形是:
A. 書かせる B. 書ける C. 書かれる
3、「食べる」的使役形是:
A. 食べられる B. 食べさせる C. 食べされる
4、「する」的使役形是:
A. される B. できるC. させる
5、「来る(くる)」的使役形是:
A. 来られる(こられる)B. 来させる(こさせる)C. 来れる(これる)
6、先生は学生( )本を読ませました。
A. にB. をC. が
7、母は子供( )早く寝させました。
A. にB. をC. が
8、「先生は学生に作文を書かせました。」的意思是:
A. 学生被老师表扬了。B. 老师让学生写作文。C. 学生能写作文。
9、「書かせる」表示:
A. 能写B. 被写C. 让……写
答案:
1.C読む:読む → 読ませる一类动词:む → ま+せる
2.A書く:書く → 書かせる
3.B食べる是二类动词:食べる → 食べさせる
4.Cする:する → させる注意:する→できる:可能形;する→される:被动形;する→させる:使役形
5.B来る:来る → 来させる(こさせる)
6.A「読む」是他动词:学生に本を読ませる
7.B「寝る」是不及物动词:子供を寝させる
8.B先生は学生に作文を書かせました。意思是:老师让学生写作文。
9.C書かせる=让……写
九、高考提醒
使役形重点掌握以下内容:
1、先记住变化
一类:う段 → あ段+せる
二类:去る+させる
三类:する→させる;来る→来させる(こさせる)
2、理解基本结构
Aは Bに Cを させる。即:A让B做C
3、注意「に」「を」
他动词:学生に本を読ませる
自动词:子供を寝させる